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JGDA Flash!!

連絡先不明者について

Date:2010/03/08 (Mon)

連絡先不明者について

日本グループ・ダイナミックス学会本部事務局からのお尋ねです。
下記の方々の郵便物等が宛先不明等の理由で配達できておりません。
連絡先等をご存じの方は、事務局担当常任理事の西村(sec-general[at]
groupdynamics.gr.jp)までお知らせ下さい。
また、ご本人と連絡が取れる場合は、事務支局(jgda[at]nacos.com)まで直
接ご連絡いただけるようお伝えください。
(スパムメール防止のため、@マークを[at]と変換しています)

氏名
和泉 鉄平
井上 祥治
南 亜希子
角心 理枝子
マリスナ ユリアンティ
馬 偉軍
佐々木 康成
鈴木 正子


第37回対人社会心理学フォーラムのお知らせ

Date:2010/03/04 (Thu)

第37回対人社会心理学フォーラムのお知らせ

大阪大学大学院人間科学研究科対人社会心理学研究室では,研究室主催
の研究会を開催し,内外との研究交流・意見交換をより一層活発に進め
ていくことを目指しています.その第37回目として,下記の研究会が開
催されますのでお知らせします.多くの方の参加をお待ちしております.

日 時:2010年3月24日(水) 16:30〜18:00(予定)
場 所:大阪大学大学院人間科学研究科 本館3階 33教室
(大阪府吹田市山田丘1-2 
 モノレール阪大病院前、阪急バス・近鉄バス阪大医学部前下車すぐ)
入場無料(どなたでも参加できます)
問い合わせ先:06-6879-8040

終了後,懇親会も予定しています.

発表者: 福岡 欣治氏(川崎医療福祉大学医療福祉マネジメント学部 准教授)
演 題: ジャーナリストの惨事ストレス−ソーシャル・サポートの観点を含めて−

発題概要
職務上経験される災害や事故等の影響は、消防職員等を中心に「惨事ストレス
(Critical Incident Stress: CIS)」としてその現状や対応策などが検討されて
きまし
た(松井, 2005)。他方、災害や事故等の取材・報道にあたるジャーナリストもま
た惨事に触れ、時には長く関わりをもつことになります。ジャーナリストはしばし
ば行き過ぎた取材をおこなうとして批判にさらされますが、その問題に目を向け
ることは、結果的に、取材対象にも好ましい結果をもたらす可能性があります。
今回は、ジャーナリストの惨事ストレスに関する研究動向、および日本での私た
ちの研究の現状を、ソーシャル・サポートの観点を含めてご報告します。

詳細は http://syasin.hus.osaka-u.ac.jp/forum/forum_isp37.html


群馬大学教職大学院教員公募情報

Date:2010/03/04 (Thu)

群馬大学大学院教育学研究科専門職学位課程(教職大学院)では、教員(教授又は准
教授)一名を公募しております。
担当は教職大学院(児童生徒支援分野、主に特別活動)、教職科目(特別活動他)、
教育心理学専門科目(教育社会心理学演習他)です。
公募期間は、2010年4月19日(必着)までです。

詳細は、下記を参照してください。
http://www.edu.gunma-u.ac.jp/kobo/index.html

問い合わせ先:
群馬大学大学院教育学研究科
教職リーダー講座 佐藤浩一(さとうこういち)
TEL 027-220-7376(ダイヤルイン)
e-mai1:sato@edu.gunma-u.ac.jp


JST Journal@rchiveへの実験社会心理学研究、教育・社会心理学研究掲載論文一部公開のお知らせ

Date:2010/03/03 (Wed)

日本グループ・ダイナミックス学会事務局です。

本学会の機関誌である「実験社会心理学研究」と前身誌である「教育・社会心理
学研究」は、平成20年度のJST電子アーカイブ化事業に採択され、アーカイブ化
の作業を進めて参りました。
この度、一部ではありますが、web上で一般公開されましたので、会員の皆様に
お知らせいたします。

アドレスは
http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnltop_ja.php?cdjournal=jjesp1971
です。
今後、42巻2号までの残りの巻号の公開も順次行われます。
また、前身誌の教育・社会心理学研究についても、1巻1号から全て公開されま
す。(教育・社会心理学研究については、サイト下部にリンクがございます。現
在はまだ作業中です。)

なお、サイトにも掲載していますが、「実験社会心理学研究」(ないしは「教
育・社会心理学研究」)に掲載されている一部の論文には、掲載当時にオンライ
ンで公開されることを想定していないものもございます。そこで本サイト上にお
きましては、個人情報保護の観点から、本文中に掲載されている内容の一部(個
人名など)について白塗り処理を行った論文があります。必要に応じて、図書館
などに所蔵されている本誌をご覧ください。

会員の皆様にとって、本事業によって過去の論文の入手が容易となることと思い
ます。

また、本事業の遂行にあたり、バックナンバーの提供や著作権に関する情報提供
などで、個々の論文の確認作業などで多くの会員の先生方のご協力を賜りまし
た。ここに学会事務局として記して感謝申し上げます。


日本認定心理士会 近畿・中部・北陸地区支部2009年度研修会開催のお知らせ

Date:2010/03/01 (Mon)

日本認定心理士会
近畿・中部・北陸地区支部2009年度研修会
開催のお知らせ

主催: 日本認定心理士会
共催: 大阪大学大学院人間科学研究科

(参加費無料、どなたでも参加できます、事前、申し込み不要)

プログラム

テーマ 「コミュニケーション力を生活に活かす」

「人と人の関わりの中で空気を読む−対人感受性−」
講師 木村昌紀(神戸学院大学人文学部専任講師)

「人間関係の構築と社会的スキルの向上−文化的視点からのアプローチ」
講師 毛 新華(大阪大学大学院人間科学研究科助教)

<司会 大坊郁夫>

日時:3月20日(土) 13:00 〜 16:30

会場:大阪大学中之島センター7階講義室3
(大阪大学中之島センターの正面玄関は中之島通に面しております。
10階建ての最上階がガラス張りで薄緑色に見える建物)
〒530-0005
大阪府大阪市北区中之島4丁目3−53
電話 06-6444-2100
http://www.onc.osaka-u.ac.jp/index.php

京阪中之島線 中之島駅より 徒歩約5分
阪神本線 福島駅より 徒歩約9分
JR東西線 新福島駅より 徒歩約9分
JR環状線 福島駅より 徒歩約12分
地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より 徒歩約10分
地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅より 徒歩約16分


第366回KSP(関西社会心理学研究会)のお知らせ

Date:2010/03/01 (Mon)

関西社会心理学研究会(KSP) 3月例会のお知らせ




題目: ライフパタン ―仕事、家庭、そして第三領域―

発表者:阿部 晋吾((社)国際経済労働研究所・梅花女子大学)
八木 隆一郎((社)国際経済労働研究所)

日時:2010年3月27日(土) 14:30〜17:00
                  
場所:関西大学 第三学舎4号館4階 D401教室

アクセス:阪急千里線「関大前」駅より徒歩5分
http://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/mapsenri.html
(「関大前」駅南改札を出て、南門より入り、エスカレーターを2本乗り継いで上がります。
リンク先の地図の34番付近の入口よりお入りください。)

要旨:ライフパタン研究とは、臨床心理学や教育心理学などで発展してきた生涯発達研究と、社会心理学や組織心理学などで発展してきたライフスタイル研究、キャリア発達研究を統合して、「生活」に関する発達的変化の観点を含んだ心理学的モデル(ライフパタン)を構築しようとする試みです。すでにこれまでにも大規模な質問紙調査や縦断的な面接調査を実施しており、実証的なデータに基づく、ライフスタイルの縦断的、横断的なパタン化の検討を進めています。本発表ではその中から、ライフパタンの全体的枠組み(八木)と、生活領域のバランスと幸福感(阿部)についてそれぞれ報告します。多くの方のご参加をお待ちしております。

連絡先:(社)国際経済労働研究所・阿部 TEL: 06-6943-9490
MAIL:abe(at)iewri.or.jp (at)は@

懇親会:「関大前」駅近くのお店を予定 17:30〜

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※2月例会が延期のため、3月例会が第366回となります。

今後のKSPの予定です。
4月10日(土):柿本敏克先生(群馬大学)

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【SCJ】公開シンポジウム「若手アカデミーとは何か」の開催(ご案内)

Date:2010/03/01 (Mon)

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 公開シンポジウム「若手アカデミーとは何か」の開催について(ご案内)
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 近年、ヨーロッパの一部の国(現在、オランダ、ドイツ、オーストリアの
3ヶ国)のアカデミーで、30代を中心とする若手研究者からなる部門が設
置され、若手アカデミー(Young Academy)として、学際的・国際的な交流
活動や、科学と社会をつなぐ活動等に関して、独自の取組みを展開するとい
うことが行われている。
その上で、こうしたヤングアカデミー活動の一層の普及拡大を図ろうとする
動きがあり、2つの方向からこのための取組みが展開されている。一つは 
IAP(InterAcademy Panel )と世界経済フォーラムとの連携を通じた取組み
であり、IAPと世界経済フォーラムは、2年間にわたって、中国で開催され
るサマーダボス会議に各国の優秀な若手研究者を招聘して、若手研究者の役
割について議論を行ってきた。ここでの活動をベースとして、本年2月に、
ベルリンで、Global Young Scientist Academy (GYSA) の設立と、各国での
若手アカデミー設立推進とを目的とした国際ワークショップが開催されたが、
本若手アカデミー委員会も、同ワークショップに4名の若手研究者の派遣を
行った。
もう一つは、ヨーロッパで全欧の若手アカデミーを設立しようという取組み
であり、こちらはIAPの協力機関であるIAC(InterAcademy Council)との連
携の下に、ALLEA(ALL European Academies, 欧州科学人文学術会議連合)
が中心的な議論の場となっている。
今回、ALLEA事務局長のクライン博士が来日する機会を活用し、同博士から、
全欧の若手アカデミーの設立に向けた動き等について紹介いただくとともに、
併せてベルリンのワークショップに参加した若手研究者からの報告を行い、
日本におけるこの問題に対する今後の取組みの在り方を検討するシンポジウ
ムを開催する。

 ※1 正式名称:InterAcademy Panel on International Issues


 ◆  日 時 平成22年3月4日(木)13:30〜16:30

◆ 場 所 大阪大学中之島センター佐治敬三メモリアルホール (10F)

※ 京阪中之島線中之島駅より徒歩約5分;阪神本線福島駅より徒歩約9分;
JR東西線新福島駅より徒歩約9分;地下鉄四つ橋線 肥後橋駅より 徒歩約10分
ほか。
アクセスについては、以下をご覧ください。
   http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php
       
◆ 主 催  日本学術会議 若手アカデミー委員会
◆ 後 援  大阪大学
◆ 協 力  大阪大学21世紀懐徳堂
詳細は以下のホームページをご参照ください。

 ○ 日本学術会議事務局ホームページ
   http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/90-s-1.pdf

【参加申込みについて】
定員 190名、参加費 無料、登録不要
【問合せ先 】 
廣田 英樹 (日本学術会議事務局)  hideaki.hirota@cao.go.jp
中村 征樹(大阪大学大学教育実践センター准教授) masaki@cep.osaka-u.ac.jp


第3回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウムのご案内

Date:2010/02/27 (Sat)

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第3回「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム
いざというとき なにが頼りか −どう身を守り、どう助けるか− の開催(ご
案内)
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社会技術研究開発事業「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域では、
防犯対策が効果的で持続的な取り組みとなるよう、関与者のネットワーク
構築と公募型研究開発プログラムを推進しています。本シンポジウムでは、
「犯罪からの子どもの安全に向けて、子どもたちの能力をどのように引き
出し、子どもを守る大人の力をどう高めるか」をテーマにプロジェクト実
施者による講演とパネルディスカッションを行います。また、当領域の全
プロジェクトによるポスターセッションも予定しております。プロジェク
トを行っている方々と関与者の皆様の対話の場としてご活用いただければ
幸いです。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

日時:2010年3月16日(火)13:00〜18:00 (開場 12:30)
会場:時事通信ホール(東京都中央区)
主催:(独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
「犯罪からの子どもの安全」研究開発領域(http://www.anzen-
kodomo.jp/)
【プログラム】
講演:
◇ 田村 正博 早稲田大学社会安全政策研究所 客員教授
◇ 小泉 令三 福岡教育大学教育学研究科 教授
◇ 坂元 昂 社団法人日本教育工学振興会 会長
◇ 平田 オリザ 大阪大学コミュニケーションデザイン・センター 教授
パネルディスカッション:
◇ 子どもの力・大人の力を地域の力へ
コーディネーター:山本 俊哉 明治大学理工学部 准教授
パネリスト:池崎 守 特定非営利活動法人さかいhill-front forum 
理事長
小泉 令三
坂元 昂
田村 正博
平田 オリザ
ポスターセッション:全13研究開発プロジェクト

シンポジウムの詳細、お申込はこちら(参加費無料)
→ http://www.ilcc.com/kodomo_sympo/index.html

【問い合わせ先】(株)ILCC内「犯罪からの子どもの安全」シンポジウム事務局
TEL:03-5562-3677/FAX:03-5562-3666/E-mail:kodomo_sympo@ilcc.com


東海学院大学心理学科で社会心理学の教員公募

Date:2010/02/27 (Sat)

このたび東海学院大学人間関係学部心理学科では、教員の異動により急遽
社会心理学担当教員の公募を行うことになりました。
公募締め切りは3月10日(水)書類必着です。
詳しくは「JREC−IN研究者人材データベース」
(http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=1&id=D110020749&ln_jor=0)
をご覧下さい。

東海学院大学心理学科主任 矢澤久史


北海道大学GCOE研究員公募/近代経済学研究会開催のお知らせ

Date:2010/02/26 (Fri)

■北海道大学グローバルCOE「心の社会性に関する教育研究拠点」研究員の公募

本拠点は、“心の社会性”に関する世界最先端の教育研究拠点の形成を目的としています。このたび、人材育成及び研究活動を組織的に展開するために、下記の要領で GCOE研究員を公募いたします。本拠点の詳細についてはウェブサイトをご覧ください。
(http://lynx.let.hokudai.ac.jp/CSM/)
1.仕事内容:
1)本拠点に関連した国際レベルの研究の推進
2)研究・教育活動のコーディネーションとマネジメント。具体的には、UCSB Center for Evolutionary Psychology,UCLA Center for Behavior, Evolution and Cultureを始めとする海外連携拠点との共同教育・研究に関するやりとり、海外研究者の招聘やワークショップ・コンファレンスの開催についてのリエゾン業務、学会・一般への広報活動などを中心とする。
2.勤務形態:常勤、任期2年(2012年3月末日まで)
3.募集人員:1名
4.応募資格:
心理学、神経科学、その他社会科学(社会学、人類学、経済学など)の分野で博士の学位を取得した者(1年以内の取得見込み者を含む)。
5.待遇:経験と能力に応じて決定
6.募集期間:2010年3月19日まで(午前10時締切)。
7.着任時期:2010年4月1日以降できるだけ早い時期(応相談)。
8.応募書類(送付先を含む):
以下の書類を、郵便で(Eメール添付も可)、3月19日午前10時までに下記の担当者宛に送ってください。
(1) 履歴書
(2) 研究概要と業績一覧
(3) 海外研究者の招聘補助や、ワークショップ・コンファレンスの開催補助など、リエゾン業務と関連する経験があれば、それについて簡単にまとめたもの。
(4) 代表的な研究業績3点(コピー可)
(5) 照会可能者の氏名と連絡先

送付先・お問い合わせ先
〒060-0810 北海道札幌市北区北10条西7丁目
北海道大学社会科学実験研究センター
助教 品田 瑞穂
E-mail :shinada@lynx.let.hokudai.ac.jp
tel: 011-706-3057


■近代経済学研究会開催のお知らせ

北海道大学GCOE「心の社会性に関する教育研究拠点」では、文部科学省特定領域研究「実験社会科学 - 実験が切り開く21世紀の社会科学 -」の研究代表者でもある西條辰義教授をお招きして、近代経済学研究会を開催します。年度末のご多忙の時期とは存じますが、ぜひご来場ください。

※本研究会は、経済学部近代経済学研究会、北海道大学社会科学実験研究センターとの共催で行われます。

日時:2010年3月26日(金)13:00〜15:00

場所:北海道大学人文社会科学総合教育研究棟 W310

スピーカー:西條辰義(大阪大学社会経済研究所 教授)

"A Solution to Prisoner’s Dilemma: 100% Cooperation in the Experiment with Approval Stage"
Tatsuyoshi Saijo, Yoshitaka Okano and Takafumi Yamakawa

Abstract
Players can approve or reject the other choice of the strategy after playing a Prisoner’s Dilemma game. If both approve the other choice, the outcome is what they choose, and if either one rejects the other, it is the outcome when both defect called the Mate Selection Mechanism. The subgame perfect equilibria of this two stage game have the outcomes where both are cooperative and both are defective. However, the all pairs of weakly evolutionarily stable strategies coincide with the subgame perfect equilibria where both are cooperative and we observed 100% cooperation in the experimental session of prisoner’s dilemma game with approval stage, and 7.9% cooperation in the session of the game without the approval stage.

お問い合わせ先:肥前洋一(北海道大学大学院経済学研究科准教授)
Email: hizen@econ.hokudai.ac.jp


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会員の新規メール登録およびメールアドレスの変更は、中西印刷株式会社学会部・日本グループ・ダイナミックス学会担当(jgda.com)まで。

 

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