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JGDA Flash!!
APEC女性リーダーズネットワーク(WLN)会合の開催について
Date:2010/07/31 (Sat)
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APEC女性リーダーズネットワーク(WLN)会合の開催について
(内閣府男女共同参画局からのご案内)
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「APEC女性リーダーズネットワーク(WLN)会合」は、APECに参加する
21エコノミーの産業界、学界、行政、民間団体などの女性リーダーからなるネット
ワークの会合です。
本年はAPECエコノミー議長である我が国が、2010年9月19日から21日
までの間開催することになっています。
(女性リーダーとありますが、一般の方も男女問わずご参加頂けます。会合はすべ
て同時通訳付きです。)
今月7日より、公式ウェブサイトにおいて、一般参加の申込み受付を開始しており
ます。是非奮ってお申込みください。
お問い合わせについては、下記までお願い致します。
◆公式サイトは、こちら
http://www.apecwln2010.jp/ja.html
◆参加申込みについてのお問い合わせ先
第15回APEC WLN運営事務局
(株式会社 ザ・コンベンション内)
東京都港区北青山2−7−9 日昭ビル6階
TEL:03-3423-4180 FAX:03-3423-4108
E-MAIL: infowln2010@the-convention.co.jp
◆会合内容についてのお問い合わせ先
内閣府男女共同参画局総務課広報啓発係
TEL:03-5253-2111(代表)内線83731
FAX:03-3581-9566
日本学術会議主催公開講演会「日本語の将来」の開催について(ご案内)
Date:2010/07/31 (Sat)
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日本学術会議主催公開講演会「日本語の将来」の開催について(ご案内)
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■日時:平成22年9月19日(日)13時00分〜17時00分
■会場:日本学術会議 講堂
■趣旨
日本語は近代以降、試行錯誤を重ねて標準化し、今日の姿になった。比較的閉
鎖的な環境下で使用されてきた言語であるが、明治維新を節目とする外来文化と
の接触、さらに第二次世界大戦終了を節目とする国際化は日本語にかなりの影響
を与えた。しかし、地球化時代を迎えた現在、日本語に新たな変容の兆しが見え
始めた。しかもそれはこれまでの変容とは性質の異なるものである。
情報IT化や国際共通語としての英語教育などがこれからの日本語に及ぼす影響を
探るのが本シンポジウムの目的であり、そのことに関して専門家の意見を聴き、
一般市民と議論する場を設けるのが企画の趣旨である。なお、本シンポジウムは
新たに発足した日本言語系学会連合(27学会から構成)の協力を得る。
■プログラム(予定)【敬称略】
司会・趣旨説明
影山 太郎(国立国語研究所所長、言語系学会連合運営委員長)
あいさつ
庄垣内 正弘(京都産業大学客員教授、日本学術会議会員)
日本語の将来を考える視点−「言語資源論」の観点から−
金水 敏(大阪大学教授、日本学術会議連携会員)
対人コミュニケーションから見る日本語の将来−“敬”か“親”か−
滝浦 真人(麗澤大学教授)
ITコミュニケーションから見る日本語の将来−メール・ブログ・ツイッター
−
荻野 綱男(日本大学教授)
方言の多様性から見る日本語の将来−標準語ばかりでよいのか−
木部 暢子(国立国語研究所教授、日本学術会議連携会員)
英語教育から見る日本語の将来−グローバル世界を生きる−
鳥飼 玖美子(立教大学教授、日本学術会議連携会員)
総合討論
■参加費:無料
■定員:300名
■申込
Web(申込フォーム)によりお申込み下さい。
URL:https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
■申込、参加に関する問い合わせ先
日本学術会議事務局企画課公開講演会担当
〒106-8555東京都港区六本木7-22-34
TEL: 03-3403-6295/FAX: 03-3403-1260
ぐるだいニュース37号について
Date:2010/07/29 (Thu)
学会ニュースレター「ぐるだいニュース」37号が完成いたしました。
ホームページ上に掲載しておりますのでご覧ください。
第57回大会(於 東京国際大学)へのご案内:角山 剛
国際学会大会参加報告
◆アジア社会心理学会第8回大会参加報告
:西浦 真喜子/浅野 良輔/中山 真
◆SPSP 2010 Meeting参加報告
:相馬敏彦/大高瑞郁
社会心理学者かくつぶやきけり ツイッターに関する論考:三浦麻子
常任理事会からのお知らせとお願い
◆役員選挙について:相川 充
事務局からのお知らせとお願い/広報担当からのお知らせ/諸連絡先
http://www.groupdynamics.gr.jp/bulletin/news037/index.html
第371回KSP(関西社会心理学研究会)のお知らせ【第二報】
Date:2010/07/26 (Mon)
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第371回KSP(関西社会心理学研究会)のお知らせ【第二報】
9月のKSP例会を下記のとおり開催いたします。
多くの皆様にご参加いただけますよう、お願い申し上げます。
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KSP会員各位
山口大学の小杉です。
一気に暑くなってまいりましたが、お変わりありませんでしょうか。
さて、9月のKSP例会@山口湯田温泉の第二報、日時や会場が決まりましたので
ご案内申し上げます。
日時 9月19日(日) 14:00〜17:00
会場 〒753-0077 山口県山口市熊野町4-29 防長苑 会議室
http://www.bochoen.jp/
懇親会 18:00〜(会費4000円+お酒代)
既にお申し込みいただきました先生方には、個別にお宿(会場と同じ)のご案内
を送らせていただきます。
また、例会あるいは懇親会のみのご参加も引き続き受け付けております。
お料理の関係がございますので、懇親会へのご参加は9/10(金)までに小杉まで
ご連絡ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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今後のKSPの予定です。
10月23日(土) 八木 隆一郎先生(国際経済労働研究所)
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公開シンポジウム「神経経済学―その基礎と展開―」の開催について(ご案内
Date:2010/07/25 (Sun)
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公開シンポジウム「神経経済学―その基礎と展開―」の開催について(ご案内)
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近年の行動科学・神経科学のめざましい発展は、心理学・生理学のみならず、
周辺諸科学にも大きな影響を与えつつある。その波は、文理の垣根を越えて、
人文・社会科学にも及びつつある。なかでも、ヒトの行動の科学的理解にその基礎を
置く経済学に与えた影響は大きく、欧米では神経経済学として新しい学際的分野が
形成されるに至っている。
本シンポジウムでは、神経経済学の基礎を築いた実験心理学者、神経生理学者、
実験経済学者による、それぞれの立場からの意思決定のメカニズムに関する研究
の歴史と
その展開を聞くことにより、神経経済学という新しい融合分野がどのように生まれ、
今後どのように発展しうるのかを考える。また、日本の社会脳科学研究の第一人
者により、
日本における神経経済学の現状と最先端研究についての報告を受ける。
ヒトの心と行動の科学的理解のみならず、社会制度のあり方にも提言をはじめた
神経経済学について、最先端を走る4人の研究者との討論を通して、脳科学時代の
新しい生命観、人間観、さらに社会観のあり方を探る。
◆日 時 平成22年9月11日(土) 13:00〜17:00
◆場 所 日本学術会議 講堂
(東京都港区六本木7−22−34)
◆主 催 日本学術会議心理学・教育学委員会脳と意識分科会
◆共 催 玉川大学グローバルCOEプログラム「社会に生きる心の創成」
京都大学グローバルCOEプログラム「理論と感性の先端的教
育研究拠点」
◆次 第
・開会の挨拶:苧阪 直行(日本学術会議会員、京都大学教授)
・報告者:Thomas Zentall(ケンタッキー大学教授/実験心理学)
「Maladaptive gambling by pigeons」
Wolfram Schultz(ケンブリッジ大学教授/神経生理学)
「Neuronal value and risk signals」
Colin Camerer(カリフォルニア工科大学教授/実験経済学)
「The neural circuitry of economic valuation」
高橋 英彦(京都大学講師/社会脳科学)
「Neural basis of social emotions」
※発表はすべて英語で行われます。
・司会:渡辺 茂(日本学術会議連携会員、慶応大学教授)
坂上 雅道(日本学術会議連携会員、玉川大学教授)
詳細は以下のホームページをご参照ください。
○日本学術会議事務局ホームページ
http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/99-s-1-2.pdf
【問い合わせ先】
京都大学 苧阪研究室 e-mail:nosaka@bun.kyoto-u.ac.jp
玉川大学 坂上研究室 e-mail:sakagami@lab.tamagawa.ac.jp
若手アカデミー活動検討分科会の委員候補者の公募について
Date:2010/07/25 (Sun)
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若手アカデミー活動検討分科会の委員候補者の公募について
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会員・連携会員各位
協力学術研究団体代表者各位
日本学術会議 若手アカデミー委員会
委員長 唐木 英明
日本学術会議では、現在、若手の研究者によるアカデミー活動の振興を重要な課
題として位置付け、そのための取組みを進めています。
具体的には、昨年6月に、幹事会の下に「若手アカデミー委員会」を設置すると
ともに、本年5月には、同委員会の下に、若手の研究者によって構成する「若手ア
カデミー活動検討分科会」を設置し、日本における若手アカデミー活動の可能性を
多角的に調査研究し、今後の若手アカデミー活動の具体的な計画の検討を開始しま
した。
現在、同分科会には4名の若手研究者が委員として参画していますが、更に委員
の拡充を図る必要があり、以下のような活動を若手アカデミーとして独立して行う
ことについて、意欲を有する前途有望な若手研究者の方々に、同分科会を伴に担っ
ていただきたいと考えています。
・自身の専門分野の研究において卓越した成果を上げつつ、異なる分野の研究
者との活発な交流・協力を行い、学術全般(科学・技術を含む)に対する見
識を高め合うこと
・グローバルな課題解決のための学術の貢献の促進など、学術と社会とのより
よい関係の構築を目指した活動
・若手研究者の立場から見た学術の現状認識に基づく、学術政策(科学・技術
政策を含む)に対する提言
このため、今般、下記の要領で委員候補者を公募することとしましたので、関係
各位におかれましては、適任と思われる若手研究者に、ぜひ応募をお勧めいただき
ますようお願い申し上げます。
記
1.募集人員
9名程度
注1)学術会議の各部を構成する3分野(人文・社会科学、生命科学、理学工
学)から、それぞれ3名程度を想定しています。
注2)各分野とも、最低1名は女性が含まれることが望ましいと考えています。
2.応募資格
日本の大学の博士号、外国の大学のPh.D又はこれらに相当する学位を取得し
て10年以内の者で、日本国籍を有する者。ただし、人文社会科学系の研究者にあ
っては、博士課程単位取得満期退学者も応募資格を有するものとし、その場合、
退学時から10年以内の者とする。
年齢の上限については45歳を一応の目安とする。
注)選考の上、分科会の委員となる場合は、日本学術会議の特任連携会員とし
て、非常勤の国家公務員に任命され、分科会の活動に参画いただくこととなり
ます。任期は平成23年9月30日までであり、その間、1〜2ヶ月に1回程度の
頻度で開催される分科会に出席いただくとともに、報告書の作成やシンポジウ
ムの企画運営等にもご協力をいただく可能性がありますので、応募いただくに
当たっては、これらについて、所属長の了承が得られる見込みのある方である
ことが必要です。
3.選考方法
選考は書面によってのみ行い、面接は行いません。
選考の際には、以下の観点を重視します。
・優れた研究業績を有すること
・若手研究者によるアカデミー活動に対する強い意欲と、取り組むべき課題に
対する的確な理解を有すること(4(1)の2のエッセイから総合的に判断
します)
・外国語に堪能であること(国際ジャーナルへの論文掲載の他、国際的な活動
への参画実績など、特記すべきことがあれば、4(2)応募方法に記載の応
募ページの該当欄に適宜記入して下さい。)
4.応募に必要な情報と応募方法
(1)応募に必要な情報
1 学歴及び職歴(高等学校卒業時以降 主要10項目)、並びに業績(主要な
もの10件)
2 以下の各項目についてのエッセイ(すべての項目を含めて3,000字以内)
(i) 応募者の学術的プロフィール
(ii) 応募の動機
(iii) 日本の若手研究者を取巻く研究環境についてどのように考えるか
(iv) 以下のいずれか一つを選択し、見解を述べること
A 学際研究
B 学術(科学・技術を含む)と社会
C 学術政策(科学・技術政策を含む)
注)詳しくは、(2)に掲げるウェブサイト上の応募ページをご覧下さい。
なお、応募情報についてご照会させて頂く場合がありますため、所属機関の
部局長の御連絡先もご入力頂きます。
(2)応募方法
以下のウェブサイト上の応募ページから、応募者本人が直接入力・送信して
下さい。
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0012.html
5.応募の締め切り
平成22年8月20日(金)正午まで
6.問い合わせ先
日本学術会議事務局 参事官(審議第一担当)廣田英樹
電話(直通)03-3403-6293
E-mail: hideki.hirota@cao.go.jp
JGSS統計分析セミナー2009」のご案内
Date:2010/07/23 (Fri)
JGSS 研究センターでは、この夏も、統計分析のスキルアップを目指される大学院
生、または研究者の皆様を対象として、山口一男先生(シカゴ大学社会学部教授)の
ご協力を得て、集中セミナーを開催いたします。多数の皆様のご参加をお待ちしてお
ります。
テーマ:社会的ネットワーク分析
1.社会的ネットワークの統計的分析
2.JGSS-2003 データを用いたEgo-centric な社会的ネットワークとその影響の統計
的分析
3.社会的ネットワークの構造と関係についての理論と数理モデルによる計量分析
(ボナシッチ法およびコールマン法とその拡張)
日時:2010年8月23日(月)・24日(火)10:00-17:00
会場:大阪商業大学GATEWAY
募集人数:50名(先着順)
参加費:無料
詳細については、下記をご覧ください。
http://jgss.daishodai.ac.jp/JGSS_Seminar2010.pdf
学会第57回大会ワークショップのアンケートについての回答依頼
Date:2010/07/22 (Thu)
日本グループ・ダイナミックス学会会員各位
今回、日本グループ・ダイナミックス学会第57回大会において、ワークショップ「我々は、グループ・ダイナミックスや社会心理学をどのように教えていけばよいのか −暗中模索の若手教員の議論−」を企画いたしました。
本ワークショップでは、大学などの高等教育機関で実際に「グループ・ダイナミックス」や「社会心理学」(及びそれに類する科目)をどのように教えているのか、何に力点を置いているか、どのような工夫を行っているか、そして、どのような苦労があるのかについて議論を行いたいと思います。また、そのワークショップ内企画の一つとして、会員の皆様にアンケートを実施し、その結果報告を予定しております。
そこで、ご多忙な折恐縮ですが、会員の皆様にはアンケート調査へのご協力をお願いいたします。
調査はインターネット上のサイトREAS(リアルタイム評価支援システム)を用いて行います。
URLは以下の通りです。
https://reas2.code.ouj.ac.jp/cgi-bin/WebObjects/REAS?t=13100
回答所要時間は15分程度です。回答締め切りは、2010年8月9日23時59分とさせていただきます。
なお、本調査についての問い合わせは、古谷(kaichiro@hijiyama-u.ac.jp)までお願いいたします。
企画者
西村太志(広島国際大学心理科学部)
古谷嘉一郎(比治山大学現代文化学部)
藤村まこと(福岡女学院大学人間関係学部)
https://reas2.code.ouj.ac.jp/cgi-bin/WebObjects/REAS?t=13100
「科学技術と社会の相互作用」第3回シンポジウム
Date:2010/07/20 (Tue)
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■■「科学技術と社会の相互作用」第3回シンポジウム■■
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社会のための科学技術という観点で採択された、社会技術研究開発事業
「科学技術と人間」研究開発領域の研究開発プロジェクトが、現時点
での成果や今後の見通しなどを報告します。海外からの専門家も交え、
それぞれの研究開発の意義や課題について討議します(同時通訳有)。
○日時:2010年8月24日(火) 10:00-17:35
○会場:富士ソフトアキバプラザ5階 アキバホール
http://www.ristex.jp/eventinfo/precenter/science100824/access_j.html
○参加費:無料(事前登録制)
http://www.ristex.jp/eventinfo/precenter/science100824/application_j.html
○主催:(独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
後援:科学技術社会論学会
○シンポジウムに関する詳細は、下記のURLよりご確認下さい。
【日本語版】
http://www.ristex.jp/eventinfo/precenter/science100824/index_j.html
【英語版】
http://www.ristex.jp/eventinfo/precenter/science100824/index.html
日本学術会議健康・生活科学委員会子どもの健康分科会報告「日本の子どものヘルスプロモーション」の公表について
Date:2010/07/20 (Tue)
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日本学術会議健康・生活科学委員会子どもの健康分科会報告「日本の子どものヘルス
プロモーション」の公表について
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日本学術会議は、7月12日(月)、会則第2条に基づき表出する政府及び関係機
関等への報告として、健康・生活科学委員会子どもの健康分科会報告「日本の子ども
のヘルスプロモーション」(平成22年7月1日開催の第99回幹事会了承案件)を
公表しました。
本報告は次のURLからご覧になれます。
http://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-21-h99-1.pdf
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会員の新規メール登録およびメールアドレスの変更は、中西印刷株式会社学会部・日本グループ・ダイナミックス学会担当(jgda.com)まで。


